●マイタケMD−フラクションの生みの親、難波宏彰教授のお言葉

 

 

この2種のマイタケ健康食品は、マイタケのMD-Fraction開発者であり、その名付け親である 神戸薬科大学微生物化学研究室の難波宏彰教授の指導のもとで得られた日本(2859843)米国(No.5854404)の特許に基づいて作られた商品であり、その生物活性は同大学で  試験され 有効であると認定された商品です。

マイタケMD-Fractionの生理作用は、17年以上前から神戸薬科大学の微生物化学研究室で 検討されており、日本薬学会、日本薬理学会、日本生化学会およびアメリカ、イギリス、中国などのガン代替治療関連の国際学会に発表されたのち

Biological and Pharmaceutical Bulletin
(日本薬学会誌)
Journal of Pharmacology
(日本薬理学会誌)
Mycoscience
(日本菌学会誌)
Journal of Chemotherapy
(日本化学療法学会誌)
Cancer letter
(ガン専門学会誌)
New York Academy of Science
(アメリカ)

などの学術専門誌にすでに30報以上記載されています。

また、この日本製エキスはアメリカの有名なスロンケタリングガンセンターで臨床試験に    用いられていることが同センターのホームページに掲載されています。

興味をお持ちの方は、神戸薬科大学微生物化学研究室のホームページ中の研究業績を  ご覧下さい。

このマイタケから得た当社のこれらのエキスや錠剤は、岩手渋民中央病院や大阪警察病院などで医師による充分な説明がなされその効果と症状の改善に期待される方々に使用され      臨床データが得られています。
この製品は日本だけでなく海外の病院で多数の医師も推薦する商品です。マイタケのヒトに対する効用試験では必ずしもすべての方々に発現されるとは限りませんが科学的な事実に基づいた結果は難波教授等によってAltenative Medicinal Revew(アメリカ)、Journal of Althomolecular Medicine (カナダ)などの学術専門誌に発表されています。

ベルダの製品は、神戸薬科大学で研究に用いられている(株)雪国まいたけ(新潟)を材料とし、難波教授によって開発された日米特許の使用許可を得て作られたものです。また、その生物活性は同大学で検定を受け、有効であるという認定を得ております。

教授のコメント

研究室で永年にわたり多くの薬用キノコの研究を続けてきました、その結果マイタケの中に非常に有効な多糖体の存在を見出し、「MD-フラクション」と命名しました。
このたび商品化された「マイタケMD-フラクションエキス」並びに「マイタケMD-フラクションタブレット」は、研究室で発見した多糖体、「MD-フラクション」を含有する商品であり、動物実験でその有用性を認めました。

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